グラドル・ニキドール、初作品で大胆露出 透け透けシーンは「ほぼ裸みたいな」

グラドル・ニキドールが初のイメージDVD『僕の天使』をリリース。

オトナ

2019/02/12 22:00

ニキドール

グラドルのニキドールが初のイメージDVD『僕の天使』(グラッソ)をリリース。作品の仕上がりを聞くべく、都内で開催されたリリース記念イベントにしらべぇ取材班が突撃してきた。


 

■様々なシーンで魅了

彼女にとってはじめての作品となる今作、様々なシチュエーションを楽しむことができるオムニバス形式が採用されている。

ニキドール

印象に残っているシーンを聞くと、マッサージをチョイスし「パープルのワンピースにパープルの下着」とパッケージを指差す。次いでオーガンジーの布をまとったシーンを挙げ「ほぼ裸みたいな感じ…」と照れながら教えてくれた。

ほかにも、OL風のシャツ、タイトスカート、ストッキングの衣装を着たシーンもあるそうで、「ストッキングをビリっと破られました」と紹介してくれる。


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■本人のおすすめは?

ニキドール

初作品の撮影、苦労した点などはあったのだろうか。聞くと、ツインテールで水着を着たシーンを挙げ「飴を舐めたんですよ。でも、なんで飴舐めるんだろう? ってよくわからなくて難しかったです」と明かす。

グラビアでは定番の「舐め演出」だが、確かに初めての場合勝手がわからないのもわかるかも。

一方で、お気に入りを尋ねると先述のオーガンジーをまとったシーンを選ぶ。パッケージ表紙にも用いられているわけだが「ヌードのほうが綺麗かなって思って」とコスプレ、水着などより見所になっているようだ。


■今後の活躍にも期待大

今回初作品をリリースするに至ったわけだが、そもそもこの業界に入った理由は何? と質問が飛ぶ。

ニキドール

「18歳くらいのときに、グラビアをやったほうがいいって言われて」と知人からのおすすめがあったようだが、その前には探偵業の経験もあるらしく、ある意味異例の経歴の持ち主のよう。

最後に今作のリリースを受け、次回作への希望を尋ねると「出したいです、出せるように頑張ります」と謙虚に宣言。これは次回作にも期待ができそうだ。

ニキドール


【ニキドール】

5月11日生まれ/T159・B75・W60・H85

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(文/しらべぇ編集部・ステさん 撮影/HIRO)

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