清水あいり、男を惑わす「関西弁あいうえお」にくりぃむ上田興奮 「あかん状態になる」

『女が女に怒る夜』でグラドル・清水あいりが男を惑わす「関西弁あいうえお」を披露した結果…

清水あいり
(画像は清水あいり公式Instagramのスクリーンショット)

女性芸能人が「嫌いな女」を一刀両断するバラティー番組『女が女に怒る夜』(日本テレビ系)が21日放送された。

そのなかで、「100人に口説かれたグラドル」・清水あいりが披露した「男を惑わす『関西弁あいうえお』」に翻弄される視聴者が続出。大きな話題を集めている。


 

■清水提唱の「関西弁あいうえお」

大阪出身の清水が披露した「関西弁あいうえお」は、関西訛りのセリフで男性を惑わすテクニックだ。

アから順に「あかん」、「嫌や」、「うつってしもた」「ええやん」「男の子やな」。この言葉の使い方をシチュエーションを交えて清水が解説していく。

外で男性から手をつながれた時などに使うのが「あかん」。そう呟きながら逆に握り返すことで「男性の方があかん状態になる」と清水は語ると、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也も大興奮。その効果を実証した。


 

■「いうえお」は…

「嫌や」は、帰ろうとする男性の袖を掴みながら、「もう帰るん? 嫌や」と甘えるテクニック。飲み会やデートで男性の行動をマネし「うつってしもた」と呟くことで、距離が縮まることも明かす。

終電を迎えたとき、吐息交じりに使うのが「もうちょっとだけ、ええやん」。男らしい行動を見たときに「男の子やな」と囁く。あいうえおに沿った見事な男性を落とすテクニックを披露した清水に、スタジオは大いに盛り上がった。

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■視聴者も興奮

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