『有吉ゼミ』神田うの(43)が別人すぎて視聴者驚愕 「誰だか分からない…」

『有吉ゼミ』にて、加工一切なしの近影があわらになった神田うの。「エチケット」の影響からか、一切シワのない不自然な美しさに視聴者騒然

神田うの
(画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット)

21日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に、モデル・神田うの(43)が出演。制限時間内に完食するとお得な特典がもらえる「激辛チャレンジグルメ」に挑んだのだが、彼女の近影が「まるで別人のよう」だとインターネット上が騒然となった。


 

■超激辛・地獄谷麻婆チャーハン

神田は、ガリットチュウ・福島善成らとともに、東京・池尻大橋にある「橙daidai」にて、店の看板メニューを激辛にアレンジしたという「超激辛・地獄谷麻婆チャーハン」を20分で食べきるというチャレンジメニューに挑戦。

「激辛マニア」を自称する神田は、同企画への参加を自ら志願したそうだが、あまりの辛さに1口で悶絶してしまう。しかし、「自分で売り込んだから頑張る」「母親に『ギブアップ』って言葉はないんだよ!」と自らを鼓舞し、レンゲを進める。

だが、とろみのある激辛麻婆餡と激辛チャーハンに苦戦し、終盤で無念のギブアップ。悔しさを滲ませていた。


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■「別人すぎる」「怖い」と騒然

インターネット上では、激辛グルメへの奮闘よりも神田の「変貌ぶり」に驚きの声が相次ぐ事態に。

あまりの変貌ぶりに「本人ではなく、モノマネ芸人かと思った」という声も続出。彼女に一体何があったのか、心配になってしまった人も続出する事態となった。

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■「エチケット」としてヒアルロン酸注射

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