長谷川京子、「超ミニ丈」のワンピース姿を披露 「パンツが見えそう」と驚きの声も

長谷川京子のミニ丈ワンピース姿が話題に。

女優でモデルの長谷川京子(40)が自身のインスタグラムを更新し、肌を大胆に露出したドレス姿を披露した。

 

■日の光に照らされる神秘的な1枚

長谷川は12日、「日本では恥ずかしくて着れない丈のワンピースを」とコメントを添えて、1枚の写真をアップ。彼女が着用しているカーキ色のワンピースは胸元が大きく開き、丈は太ももギリギリまでの短さというデザインになっている。

写真は、日の光が差し込み、長谷川の白い肌を映えさせる神秘的な1枚。さすが一世を風靡したモデルという、たたずまいを見せた。

 

■ネットでは「美しい」と称賛の声

長谷川が披露した妖艶なワンピース姿には、「日本でも着てほしい」「素敵すぎて言葉が見つからない」など称賛のコメントが寄せられている。

「日本でも全然オッケーだと思いますよ! かわいい!」

 

「手を上げると、パンツ見えそうな丈だ!」

 

「うっ、美しい…。女優さん素敵~! 結婚して、ますますキレイになっている人が目標だなあ」

 

「いや~、こりゃまた。あまり見ない服装ですよね? だからなおさら新鮮でセクシーに感じます」

 

コメントの中には、「パンツが見えそう」と丈の短さに対する驚きを見せるものも見られた。

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■長谷川の投稿に悲しみの声も

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