ひとりエッチでオカズにした知人ランキング 男性は意外にも「一途」という傾向も…

TENGAヘルスケア社の調査、「知り合いの女性を自慰のオカズにした経験者」の割合が衝撃的。

TENGA

男性のマスターベーションといえば、AVなどエッチな創作物を見て性的興奮を得るのが一般的だ。しかし、時にはあえて知り合いのことを妄想して興奮を得た経験がある人もいるだろう。

TENGAヘルスケア社は、全国15〜64歳の自慰経験がある男性2,000名を対象に「他人を想像したり、写真や直接本人を見て」ひとりエッチをしたことがある割合を調査。

その結果をランキング形式で発表しよう。

 

■第5位:家族・親族

家族
(TAGSTOCK1/iStock/Thinkstock)

家族・親戚をネタにひとりでしたことがある男性はかなり少なく、3.6%。そのうちの大半は「従姉妹」が占める。姉妹や母親などは、身近な異性といえども実際に興奮できる人はほとんどいないようだ。

 

■第4位:職場関係

OL
(TakakoWatanabe/iStock/Thinkstock)

ともに過ごす時間が長い職場の人間関係も、ひとりエッチのオカズになりやすいようだ。今回の調査では、23.4%の男性が、職場関係の女性を妄想してシたことがあると回答。

その内訳は、上司・先輩→部下・後輩→同僚の順で多く、「年上よりは年下、それ以上に同世代」が対象となっている。

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■第3位:友人

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